淡い中にも深みのある、“あまべ藍”色

テレパシー⁈

道端ですれ違った小学校低学年くらいの男の子が「...テレパシーで送れるね!」とお母さんと楽しそうに話していました。

久しぶりに“テレパシー”という言葉を聞いて何だか懐かしく感じました。子供の頃は私も使っていたことを思い出したり...そして男の子の嬉しそうな笑顔と弾んだ声がとても微笑ましく、心に残りました。

一瞬すれ違っただけなので会話の内容は全く分かりませんが、その男の子なりの世界があり、その中の何かを伝える手段の1つがテレパシーなのか...子供の世界は豊なんだろうな、と勝手に心が温かくなりました。改めて”テレパシー”を調べてみると、超能力の1つ...など難しい説明がされていますが、純粋な心を持つ子供は皆、そんな飛び抜けた感覚、超能力を持っているのかもしれませんね。そしてそれは大人の私たちにも当然あったということなんですよね...

大人になるとなかなか純粋な心ではいられなくなるものですが、たまには丸裸の自分になり、そして自分自身に向き合ってみるのもいいかなと思うのです。心の思うままにいれることは身体にとても良いことです。無理なくニュートラルな状態は心も体もリラックスさせ副交感神経を高められますね。

もし”テレパシー”が使えるとしたら、一人でも多くの方がワッフルハラマキをきっかけにご自身の体と向き合い、心と体が健康になりますように~!と送りたいと思います。今日から送り続けますね。

 

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